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駆け込み乗車は危険で

とか言っておきながら駆け込み乗車です。目の前で扉が閉まりかけたのに開くと嬉しいです。飛び込みました。

明日から合宿なので早く帰れるかなぁと思っていたら、明日の準備で結局いつも以上に遅い帰宅…門限十時が守れた日はありません。

本当は早く帰れたら、真面目なブログを書こうと思ったのです。
今日の授業で取り扱われた¨いわゆる従軍慰安婦問題¨を真面目に自分なりにまとめてみようと思ったのです。ついでに日本国憲法草案についても。

続きを読むとかの記事にするのは携帯からはできないんですよねー。
というわけでこれより下は、不確定要素溢れる私の復習なので、真に受けるのはやめていただきたく。
興味を持ってご自分で調べるのはよし。訂正を求める発言はコメント欄でお願いしたく。

・押しつけられた憲法ということについて

教授曰く。
日本国憲法は占領かで押しつけられた憲法との見方が多い昨今。実は日本国憲法の草案の原本が日本人の知識人たちによるものとは知る人は少ない(らしい)。戦時中郡部に睨まれていた人たちが敗戦後に憲法案を起草。当時の新聞に記載したらしい。
その憲法案には統治機構の主権が国民であることなどなかなか当時のGHQをうならせるものがあったらしく、そのまま憲法草案の参考にされた場所が多数あったらしい。

詳しくは某公共放送の6日夜22時からの番組を参照とのこと。

・いわゆる従軍~の部分は時間がたちすぎたためにうろ覚え。よって印象に残ったものを箇条書き。

・日本で言う¨いわゆる従軍慰安婦¨は、推奨されない言葉。国際語的には¨military sexusual slavery¨である。
・この問題については国連のとある委員会でも議論がなされている。いわば国際問題である。
・なのに日本人でこの問題をきちんと認識している人間は少ない。

報告書の名前は今手元に資料がないので分かりません。後日加筆します
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