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輝くひびきたち

母校5地区大会に行ってきました。結果は知りませんけど。

ジャズにどっぷりつかってるなぁと実感した半日です。

とりあえずいろいろと頭の中をまとめたいのですが、ひとまずフォームのお返事です!

7/17
(彩雲国物語に惹かれて~)の方
#彩雲国読んでくださりありがとうございます。私もまだまだ色々と書きたいものがあるのですが、なにぶん時間の取り方が未だによく分からない私生活を送っておりますので、楽しみにしてくださっている方々にはご迷惑をおかけしております…。声援に応えられるようにがんばりますね!

7/21
(『アゲハ蝶』とても素敵なお話でした!~)の方
#アゲハ蝶を読んで下さりありがとうございます!素敵…そんな言葉を下さる方が素敵です!これからもお暇なときにでも遊びに来て下さると嬉しいです。

以下、試験勉強に向けてまとめていますので、完全に私生活だとかそういうものではありませんし、私の考察でもありません。
不快に思われる方が多いと思いますので、でだしでうわ、と思われた方はそのまま閉じるボタンまたはブラウザバックをお願いします。

『MSS問題』について
・MSSとはMilitary Sexual Slaveryの略であり、日本語に直訳すると軍事的性奴隷である。
・具体的にはどのようなものか。
第二次世界大戦中、旧日本軍のいわゆる“慰安婦”制度や、いわゆる“慰安婦”に対する旧日本軍兵士による性暴力により、多くの女性が個人の、そして人間としての尊厳を傷つけられた問題。

・どこで、どのような問題にされているの
国際連合人権委員会において、1996年にクマラスワミ報告書において日本でいわゆる“慰安婦”と呼ばれている言葉は、被害女性たちが受けた数々の暴行からかんがえみるに適当ではない言葉であり、実態を言及するにふさわしい言葉は“軍事的性奴隷”という言葉である。という前置きに始まり、日本帝国軍の設置した“慰安所”や、いわゆる“従軍慰安婦”に対する虐待の数々は当時の国際法に違反するものであるので、日本政府は当該行為において被害女性たちに公式文書で謝罪をしなければいけない。また、日本政府は被害女性たちに賠償責任があること、早急に当該事実に関する資料を完全公開し関係した者を早急に探しだし罰しなければいけない。日本政府に勧告している。
また、1998年国際連合人権委員会においてマクドゥーガル報告書の付属文書として、日本国内でいわゆる“慰安婦”問題が、国民に浸透していないこと、正確な歴史認識を拒んでいることを言及するにあたり、第二次世界大戦中旧日本帝国軍が設置した“慰安所”内でいわゆる“慰安婦”に強いられた行為の数々は非人道的であり当時の交際法に違反することをのべ、早急に教育教科書にいわゆる“慰安婦”問題について記述をし、すみやかに賠償に適応される法整備を進めるようにと勧告している。
また、個人の尊厳を傷つけられたとして元MSSの被害者が訴えを起こそうとしてもそれに適応する法律がないために憲法を相手取り起訴するしかない現状を立法府が改めないことも問題の一つである。

・日本国憲法との問題点
日本国憲法において、もっとも尊重されるべきは個人の尊厳である。それは日本国憲法?条に定められている。
けれどMSS問題点の一つでもある個人の尊厳を傷つける出来事は当該憲法が成立される前に起こっている。さらに、本来なら憲法に基づき被害者達を救済するための法律が制定されていないために全く救済の手が差し伸べられていない。立法府が猶予期間を過ぎても尚、法律を制定しないのはもはや怠慢であり、立法不作為とはんだんされる。


なにも見ずに書いているのですが肝心の条文ってなん条……?!

後で訂正版を書きます
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