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怒涛の更新ラッシュ

二日置きに更新しているのはおそらく気のせいではないです。
でも、たぶんこれで更新ラッシュはストップします。きっと。

本日は、アシュヴィン夢の第一話です。アシュヴィン夢なのに、黒雷さまはまだ出てきません。火雷様のほうが先に出てきていたりします。詰め込み過ぎた感が満載ですが、ご容赦願いたく…。

明烏のプロットを今日最後まで打ち抜きました。気づけば、25話。うーん、まだまだ道のりは遠いようです。そして、最後はかなり展開に無理がある感じが(笑)
ま、いっか。将臣の扱いがひどいのは気のせいじゃないです。それと同じくらい景時さんの扱いもひどかったりします。さて、書き終わるのはいつの日か。
まあ、まったり行きます。

次は清和の風のプロットを細かく練りたいと思います。大雑把な道筋しか決めてないんですよね。それで書けると思うんですけど…。
入れてほしいエピソード的なものがありましたら、教えていただけるともしかしたら書かれるかもしれません。

さーて、実は今日更新した「移り浮く季節を君と」の第一話ですが、ご存じのとおり小ネタ日記から再録し、それに手を加え、文を書き足し、ヒロインの年齢を変更し・・。などなどしております。
つぎのお話も書き足し、書き直しみたいな感じなので、既読の方には申し訳ないですが、お付き合いいただければと思います。ただ、まる写しではなくて、手は加えているので、少しはお楽しみいただければと。

さてさて、一ノ姫が亡くなってすぐに中つ国が滅亡したと思っていたので、設定の年齢に無理が出てきました。
一ノ姫享年16歳。それから2年後にほろんだとして、それからゲーム本編まで5年。ようするに享年の年プラス7年。
当初の予定では一ノ姫と同じ年にしていたので、そうすると23歳になります。アシュヴィンとおなじとしです。
あれれれれ。いろいろと予定がくるってしまう!!!ということで、急きょ朔夜は一ノ姫の二つ年下になりました。そんな理由です。
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