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すーぱーとろんぼーん

最近、先輩にお借りした「Super Trombone」というユニット(ユニット?)コンボになるのかな?の「Take Five」というCDをよく聞いています。
クラシックではなくて当たり前のようにジャズなのですが、聞いていて「なぬっ?!」と言った感じになります。
その中では、やっぱり「Take Five」が好きなのですか。どれも超絶!!です。「Be Bop」も好きです。
吹いてみたいなぁ……。無理だろうなぁ。
中川英二郎さんのクラシックアルバムの、……題名忘れた。えと、「I am」の「チャルダッシュ」も吹いてみたいです。
……あれも、私の技量じゃ届かないなぁ…。
何から習得していけばいいんだろう。
スライドワークか? タンギングか?…どれもな気がしないでもないですが。

最近、学祭パー練でのパートリーダーをつとめるときにスライドの動きが遅いことをなんと言えばいいのか悩んでます。
スライドワークが遅い? ポジショニングが遅い?
正式にはなんて言うんでしょう。
あと「ピッチ」と「音程」って同じ扱いでいいのかな?
まあ、そんなことを悩んでいたりします。

もし、ジャズトロンボーンに興味がわいた方がいらっしゃいましたら、Super Tromboneはおすすめです。かっこいいです!ジャズトロンボーンにはクラシックにはない、派手さ……派手? 華やか……(どれもあまりトロンボーンには似合わない言葉な気がするが)かっこよさがあります。

私も選曲のためにいっぱいビックバンドを聞かなきゃいけないですが…。
とりあえずはトロンボーンの好きな奏者を見つけることから始めます。

何かの雑誌で読んだのですが、ジャズはクラシックに比べれば歴史が浅くて、クラシックの様に細かい指示があまりされていない分、演奏の様式に幅広さがあって、自由度が高い分、好き放題にやることが逆に難しい。みたいなことが書いてありました。

あれ、こんなことだっけ?
えと、クラシックにはクラシックのよさがあって、ジャズにはジャズのよさがある。だったかな?

確かに吹奏楽の時より、書かれていることが少ないんですよね。
アーティキュレーションはしつこいぐらい書いてあります。
でも、音量記号やクレッシェンド、デクレッシェンドはあるけど、あまり書いてない楽譜は書かれていないですし、曲想記号なんてほとんど見たことがないです。

でも楽譜通りに吹いたら、それで終わりというのは、どのジャンルでも同じことですよね。
楽譜に書かれていないことをどう表現するかが大切。
よく忘れることですが。

トロンボーン経験者やほかの楽器経験者の方がよく来てくださっているようだったのでこんなこと書いてみました。

そういえば、ウェブブラウザを「Firefox」にしてみました。
自サイトのデザイン丸崩れでした。ショックでしばらく立ち直れませんでした。

今までIE以外で閲覧してくださった方々には、大変ご迷惑をおかけしていたようで……。
資格試験が終わったら、大改装をしたいと思います。11月末までお待ちください……!
それでもテンプレートは使わないぞ!!

たぶん、IEとOperaより自分的にはFirefoxの方が使い勝手がいいかなぁと思いました。
5周年記念アンケートをもしやるとしたら、ブラウザも入れてみようかな。

拍手レスはまた後日に!!
真田さん家が以外とご反応いただけて小躍りしてます。
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